デデちゃんの最近の様子

相変わらず監視に一日中力を入れて昼寝もほぼせず夜は良く寝て朝は大寝坊。
デェーケーに連れて行くと大喜びで施設内へ入って行き他の犬達とも仲良く遊んでいる様子。

でもね、
私が家におらず昼間外から帰って来たりするとなんだか窓辺の監視どころか熟睡していたようなリラックスさで『あれ?帰った?寝てたよ僕』みたいに出て来る事が殆ど。なぜ?
デデと私が一緒に居て他の犬が喜んで私に触れたものならばデデは怒り、遊べるの?どころではないのです。全然違う。

どうやら私の前だけでとても張り切っている様子。もの凄いアピールで僕は仕事してるんだぞ!母さんに触れる物なら触ってみろ!とその任務に励んで居られる様子。

これじゃあね人も私達の間には入れないのですよ〜。かといってデデに言って聞かせも分からず。理解してくれる人なら良いのですが私とデデが余りにべったりなのでただただ犬を甘やかしたりコントロールで来ていないと思われたり。デデのおかげで友達が減った事も確かです、でも増えた事も確かです(笑)。

今日は道端で猫に合いました。デデ余り興奮せず直ぐ諦めました。だんだん良い子に成ってます、もう成人(犬)ですから。

こうやって人間と同じように扱っているのを楽しんでいる私のせいも在るのですが、デデのそのキャラクターを伸ばしたく余り厳しく”犬だ、動物だ”扱いもしたくなく、考える事をさせてみたり良性強化で何か良い能力を伸ばして行ってあげたいです。
デデちんは本当に私のパートナーであり親友で家族でもあります、いつもありがとうね♪
でも張りきるのを止めてくれたら母さんはもっと助かるんだけど。

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は!なんだろうね?
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by dutelovecat | 2006-09-30 04:19 | デュッテの事で

やっぱりね、もう何かファーが付いている物は買えない。それがどんなに可愛いものでももう買えない、買いたくない。
今年も沢山のお洒落なファーやファー付きコート、帽子、ショールなど見掛けます。
でもね、ファーは本当に暖かいのですその見かけと同じく、それでもやはりもう買えない。

持っている物もなかなか使う事がもう出来ない、でもねもう持っているもの最後まで使いたいけどもし誰かがそれを見てやはりファーはファー付きの物は素敵よね、なんて思ってしまったらそれは私の本意でない。
ファーでないものでお洒落だって出来る素敵にだってなれるそれを目指します。

ではね、皮のバックとかだとどうなのだろう?クロコもねオーストリッチもね一生持てる物だから憧れるそして大事にするでしょう。でもまたやはり誰かがそれを見てやはりあれは素敵よね、なんて思ったらそれも辛い。
人の目ばかり気にしている訳では無いけどファッションとはそう言う物であるとも思います。ビジュアル(視覚)である限り多かれ少なかれ他へも必ず影響してますから。

一流ブランド入りしているグッチ社傘下のヒップなステラマッカトニー(デザイナー)は自信がベーガンなので全ての商品(靴やバックも含む)に動物性の物は使っていない。それでも値段は落とさずその他のブランド達と同じ設定。上流階の救世主のようにも感じられる。

今はフェイク(偽物)ファーでも見た目も本物のような素敵な物も沢山作られています、私はそれらを張り切って着るのが好きです、それでもし他から素敵ねって声がかかれば”これフェイクなの”って自慢して言い広めてます。
フェイクの方がずっと素敵に思える今日この頃。遊び半分で楽しんでも良いのはないでしょうか。
フェイク=高価な高い毛皮が買えないから、ではない現代事情のようにも思います。
今年も日本のブランドtsumori chisatoがフェイクファーを使った可愛いジャケットや帽子などを出しています、面白くて好きです。

毛皮は必要ですか?
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by dutelovecat | 2006-09-30 03:25 | "shizu"

もしもの準備

私はここではデュッテと2人暮らしなので何か私に起こった時のデュッテの行く末がいつも気がかりに成ります。
特に飛行機を使い出掛ける時などは知人に連絡し何か在ったその時にはデュッテを日本の母の元へ(送られた母も困るとは思いますが。。)送ってもらえるように色々なインフォメーションとペットだけの飛行機の輸送を行ってくれる日本通運の連絡先を冷蔵庫に張り付け、デュッテに関する重要書類を目立つ所に置いて行きます。
皆さんはどうしてますか?
病気で入院したりしなければ成らなくなった時ペットはどうなるのでしょう?自分の事も気がかりですがやはりもっとペットの事も気がかりです。

前に千葉市動物愛護センターへ行った時係の方が言ってましたが、入院する為に犬を持ち込む人が居る。。と。どうしようもなかったのでしょうか?努力して入院中だけ預かってくれる所は探せなかったのでしょうか?そう係員の方も言ってました。

アメリカのシャルターにも飼い主が亡くなったりして行き場所が無くなり新しい里親を捜している成犬や成猫を結構多く目にしました。

ペットは一人では生きて行かれない事をここで一人で暮らしているとそれを余計に感じる事が出来ます。全て私次第、私の手の中に私の愛犬は居るのです。責任は重大ですそして共倒れに成る確実だって在る。
もし災害が起こったらどうしましょう。愛犬を置いて行く訳には行きません。でもペットを置いて行くようにと国からの命令が出たらどうしましょう。それでも置いて行かれないです。そしたらどうなるのでしょうか?
(こういうニュースがヤッフーに出ていました。)
ペット:災害時の収容や救護、津市と県獣医師会津支部が協定−−県内初 /三重

動物愛護センターや保健所には沢山の諦められた命が在ります。どんなに辛い事でしょうか?信じる家族から愛する人から捨てられた命。それでも彼らは信じて待っています、ずっとずっとそしてそのまま燃やされます。私は彼らの笑顔が見たいです、愛する飼い主さんがお迎えに来てくれて信じていて良かったと思ってもらいたい。きっとどんなに嬉しい事でしょうか。


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空気も乾燥し枯れ葉や落ち葉も大分多く成りました
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by dutelovecat | 2006-09-27 09:05

カリフォルニアに行ってました。その間デュッテはちょっと長期の始めての5日間をBoarding(ペットホテル)で過ごしました。ずっとここマンハンタンで良い所を探していて色々試したり、訪れて見学したりしていましたがなんとなくやっと良さそうな所を見付けられたので今回の5日間お泊まりと成りました、で、私も助かりました。

ここは入会する時にやはり面接が在り、狂犬病やその他のワクチン、ボダテラ(日本にはない予防接種)などの接種も必要で、値段設定もそれ程安くなく(メンバーに成ると割引が在ります)サービスも整っていて、施設も広く24時間態勢で人が側に居り、預かる犬の数もそれ程多く預からないように成っているようなので飼い主としては安心出来る要素が多かったです。
入会にあたってのテストは他の犬達の中にデュッテを入れて試すのかと思っていましたら、今回はそうではなくこの施設に居る代表トレーナーがデュッテの様子を見る(ボールを投げたり、広場での様子など)という形でした、そしてそのトレーナーがよし!ならば入会でした(デデはデェーケーアーで毎週一回は他の犬達と一日過ごしている事は伝えたのでそれが前提と合ったからかもしれませんが)。
それでも他の犬と問題が在る子で(他の犬と上手く遊べない)そのトレーナーがよし!ならば入会そして預かる事もすると思います、スタッフが多く居るので散歩へ外へ連れ出したりもして居ます。

お部屋のタイプは色々在り、スモールロフト、アパートメント、大きなサイズのアパートメント、ロフト、おおきなサイズのロフトそしてペイントハウスと値段も夫々です。ロフトも本当に犬サイズでロフトに成っていたので面白かったです、ペイントハウスは2段に成っていて広かったです(笑)。
これらのお部屋が並ぶ上の部分にはスペースが在りソファが置いてありスタッフの人と遊んだり寛いだりする場に成っていて、お部屋で寝たくない子はここのソファーでも寝る事が出来ます。デュッテはそのソファーで他の子達と寝ていたようです。

この寝る場所の他に大きな広場が在りローテーションで運動や遊びに出されます、昼間はその広場とこの寝るスペースでのフリーでスタッフや他の犬と遊んでいるようです。
後一日一回は外に散歩に連れ出してもらうように頼んで行きました。
デェーケアーだけに来てる子も多いようでした。

入会面接に行った時丁度外でデェーケアーから帰るワンと飼い主の人を見掛けたので話しかけここは良い所?が聞きました。とても気に入って使っているとの答えでした。その飼い主さんがいかにそのワンを可愛がっているかが見るからに分かったのでここでその答えを聞けた事はとてもここに入れるかどうか決めるのに助けに成りました。

今回の5日間お泊まりの前に2日間シカゴに行った時に試しに入れて見てました。いきなり5日間ではやはり私も心配です。

ここはまだ出来てから半年位しか経ってない場所なのでまだ他の人々からの好評は聞けていませんが今の所は私は満足しています。
ここはウエストサイド(私はその反対側のイーストサイドに住んでいる)のマンハンタンの真ん中辺りに在りブロードウェーイの近くなので渋滞なども在るしちょっと遠いので其処が痛いですが、送迎も頼めばしてくれる所なので忙しい時はそれも使えるので良いですね。

そして昨日は飛行場からそのままデュッテをお迎えに行き一緒に内に戻りました。
今朝はもう張り切って窓辺の監視にデデ忙しくしています。仕事大事なようです(笑)。

お泊まりでは上手に良くしていたようですが食事をしてくれないのでスタッフは困っていたようです。これは家でも同じですが。

他の所と比べてみても内容やスタッフの対応や数なども満足しています。マンハッタンで犬のボーディング(お泊まり)やデェーケアーを探している方お薦めです。

守れるのは飼い主である貴方しか在りません、どうか犬を他へ預ける時には厳しい目を持ってその場所を判断して下さい。
前にワクチン証明を提出しなくても良いホテルが在りましたが怖くて連れて行きませんでした、ペットホテルやデェーケアー、ドックラランなどで伝染病にかかって病気に成ったり亡くなってしまったと言う話も良く耳にします。情報を交換する事も大事です。
多くの犬が集まる所はワクチンを打っていても怪我をしたり病気に成ったりするリスク(可能性)も在ります、ご自身やそのワンに合った場所を探して下さい。

pets at play ← デュッテがお泊した所


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洗濯の山に囲まれる頂上に立つデュッテ、ご機嫌そうです。
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by dutelovecat | 2006-09-27 03:01 | お薦め/食事、おやつ、他

私には楽しみにしている事が在ります、ワクワクです。
それは11/16/06〜2/11/06まで Whitney Museum で Kiki Smith のA Gathering, 1980 - 2005 という Kiki Smith の展示会が在るからです。 他にも10月は Steve Reich (現代((コンテンポラリー))音楽家と表現すればよいでしょうか?)が70歳の誕生を祝いマンハッタンで沢山の企画が在ります。


Kiki Smith は現代(コンテンポラリー)アート、アーティストです、日本ではきっとまだ知っている人が少ないから作品を評価する人も少ないのでしょう、それでも彼女の作品を日本でも見られる日はそう遠くないとも思います。私は彼女の作品全てが好きという訳ではありませんが(人体に関わるシ−リーズなどは余り好みでない)動物や星座に関している作品は凄くファンです。その作品の見た目だけでなく、コマーシャルアートではないファインアートとしても意味も深く伝わって来ます。童話を題材にしたものには動物が多く出て来て決して美しいだけではないですがでもなぜか美しいのです(ようにこれがファインアートですね)。
彼女の作品をどうこう語るより見てそれぞれで感じて思いを持ってもらった方がずっと分かりやすいと思いますので覗いてみて下さい。

Kiki Smith の N.Y.The Museum of modern art (MOMA) で 12/05/03 — 03/08/04 まで行われたPrints,Books&Things の展示会よりの作品
オープンした後やや右下にある『ENTER WEB SITE』をクリック、その後トップ右側にある『IMAGE』をクリック、その後は気になる作品をクリックすれば大きく見られます。
このウィブに映っている写真のキキスミス美しいですね。

オープンした同じページに在る『PROCESS』も製作の様子、段階が見れて面白いです。私はイーストビレッジ近辺に住んでますが彼女の自宅が在るイーストビレッジ地区の家の前の道端!でエッチング(銅板版画)を制作している様子にニヤけてしまいました。好きなのであれば作品は何処でも作れるのですね、アトリエがないスタジオがないから、、なんて言っている私はなんなんでしょう。

他の彼女の作品です。作品 Blue Girl や Black Animal Drawing とか好きです
小さく出ている番号や作品をクリックすると見られます。

f0013255_157142.jpg最近の彼女です。お会いしてみたい。。















そして彼女の作品 ↑ のMOMAでの作品がお好きなようでしたらこの本もお薦めです。
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Kiki Smith: Prints, Books & Things ←







カスタマーレビュー ←
こちらの本の中身を見た事在りませんが他の本もお薦めなようです。何方か彼女について書いてくれてます、ご興味が在る方はどうぞ。


Kiki Smith : Pool of Tears II, 2000『多くの涙の池 II 』訳すとこうでしょうか。
この動物達の種類を確認すると人間により絶滅したと言われている動物や架空や神話から出て来たような動物も居るので、やはり意味も深そうです。
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他のエッチング(銅板画)作品。作品をクリックすると大きく見られます。 ←
こちら(web)のプリント工房で仕上げた作品が載ってます。
彼女の作品は銅板画だけでないのあしからず。私の大好きな星座を題材に使った作品は立体です。


今日のデデちゃん。
監視しながら寝てしまったデデちん
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by dutelovecat | 2006-09-19 01:57 | "shizu" ART

お休み明けの予告(笑)

このブログを始めた時書きたいと思った事は、動物愛護の事や愛犬デュッテの事、障害のある犬への情報や障害が在っても元気に暮らしているなどのメッセージや知ってもらう事などそして自分への励みにも成ればと、そして同じく犬を飼っている方々と情報を交換出来ればという理由で動物愛護とデュッテの内容だけにしたいつもりでした。

でも検索ワードランキングを見ていると、私事の”shizu”カテゴリーの内容からこちらへ辿り付いている方居ます、興味在りますね。とても良い事だと思います。動物達の事を知らない若い人達や方々にもこの事(私が動物愛護に関して書いている事)を知ってもらえるチャンスでもあります。
知ってもらいたい数多くの犠牲の命が在る事を、その子達は生きている事を。私も始めは知りませんでした、知る事から始まれる目が開けると思うのです。そういう機会を増やす事増やせる事はとても大事で感謝出来る事です。これが私に出来る事なのかもしれません。

なのでこれからはもっと動物愛護とデュッテの事だけでなくこのブログで私の事や他の情報や色々な事に関しても書いて行こうと思います。他に私の好みだけのブログを作ろうかとも思っていましたが何かのチャンスがあると思えたので、興味が無い話や話題もこれからは出て来るかもしれませんがどうか長〜い目でお付き合い下さいませ。

2006年9月14日投稿の『お休みのご報告♥』に在るように時間が作れないため暫く落ちつくまではお休みのんびりモードで続けさせて頂きます。
それでも気に成った事が在ればそして投稿出来る時間が在れば書き込みますので。

また時間にも余裕が出て頻繁に更新出来る時は上記に書いたように色々と書いて行く予定ですのでお付き合いの程どうぞ宜しくお願いします。とにかく自分も楽しめていれば良いように動くという事が分かって来ました、知る事で全てが終わる訳では在りませんでも其処から何かが変わってくれればと思います。


今日のお散歩風景から。。。
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小さなバラが沢山咲く場所には今そのバラからのローズヒップがたわわに実っています。毎年誰も収穫しないけど凄い量です。秋を感じます。








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日差しのプリズムの強さや色も変わっています、落ち葉も見られるように成りました。ここでも秋を感じます。






















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カメラを向けているのを知ると何時もこんな感じに。。デュッテはレンズも私の目もじっ〜と見る事が出来ません、やはり私がボスなのかな。アイコンタクトとして目合わせはちゃんと出来てます。

















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さあ、お家に戻りましょう。

今の時期の日差しは優しく包み込んでくれるような暖かさが在ります、愛らしくも在ります。実りの秋、収穫の秋ってことがなんだか違った意味でも感じられるように成って来ました。豊かな季節ですね。


セントラルパークもアップステイツ(ニューヨーク州の上の方の地区)もこれからとっても綺麗な時を迎えるのだろうな〜。セントラルパークは行く気さえ在れば頻繁に行かれる場所なのでデュッテを連れてセントラルパークでの秋を楽しみたいと思います。本当やわらかい日差しがとても美しい頃ですもの。
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by dutelovecat | 2006-09-18 02:12

※犬に名札代わりのチップ装着※

 県動物愛護センター(青森市)は十月から、引き取った犬を新たな飼い主に譲渡する際に、動物の名札代わりになるマイクロチップを犬に装着する。同センターや県獣医師会の支部にマイクロチップの読み取り機を置き、引き取られた迷子犬の飼い主を速やかに見つけ出す。

 マイクロチップは長さ約十二ミリ、太さ約二ミリの円筒形で、犬や猫の背中に、獣医師が専用注射器で埋め込む。十五けたの数字が記録されており、数字を読みデータベースと照合すると、飼い主の情報を得られる仕組み。

 環境省によると、二〇〇三年の犬のマイクロチップ装着率は、ドイツやオーストラリアで三割を超えているが、日本は1%未満。同省は今年一月にガイドラインを示し、飼い主にマイクロチップなど個体識別器具を装着するよう求めている。

 県内では〇五年度、犬・猫合わせ二千四百一匹が「飼えない」などとして保健所に持ち込まれた。迷子になり捕獲されたものと合わせ、三千六百四十八匹が処分された。一方、新しい飼い主に譲渡されたのは計四百六十一匹だった。

 マイクロチップ装着に合わせて、愛護センターと県獣医師会(六支部)は、それぞれ読み取り器を配備する。センターでの装着は当面は犬が対象だが、徐々に猫へも広げていく考えだ。




もっと全国的でこのような管理体勢が導入させると随分状況も変わってくるのではないかと思います。今の現状のようにただただ無責任で飼う飼い主達への育成にも成る気がします。何かを変えて行かないと何も変われないような現状ですし。。良い試みだと思います、青森市導入踏み切りに感謝します。
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by dutelovecat | 2006-09-15 04:04 | 皆さんと共にお話したい事

お休みのご報告♥

大変忙しく落ちつくまでの間暫くブログの日々の更新はお休みさせて頂きます。
次にいつも更新出来るように成った際には新生となって戻って参りますのでご期待下さい。

コメントを残せずにおりますが皆さんの所はく覗かせて楽しませて頂いて居ります。
またこれからもデュッテ共々どうぞ宜しくお願いします。
デュッテは元気です、たまに出来たら簡単な文と写真は載せて行きたいとも思って居ります。

もう秋ですね、どうか素敵な時をお過ごし下さい。
-shizushizu & dute
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魚の玩具を齧るデュッテ☆















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それでも監視は続く。。。















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色の効果を期待しデュッテ女の子化計画により購入したピンククッションですがデュッテは女の子では在りませんのであしからず。。(笑) でも実に私もデュッテもこのピンククッションが心地よくて大好きです。
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by dutelovecat | 2006-09-14 04:13

皆様♥

只今、多忙に付きコメントのお返事や新しい投稿そして皆様の所でのコメントが出来ずに居ます(読み逃げしてます。。)、申し訳在りません。徐々にコメントのお返事は書いて行きたいと思って居りますがのろのろペースですお許し下さい。
来週過ぎまではこんな状態に成ります。
どうぞ宜しくお願いします☆ -shizushizu

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絶対にスケートボートは許さないぞ!と厳しい監視を続けるデュッテ。
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by dutelovecat | 2006-09-05 11:10