2009年 06月 14日
ごあいさつ(終わりに)
こちらブログを始めた頃は私もデュッテもアメリカ暮らし、只今の現況や状況とは今までの私達とは異なって居ます。
今までは可能だった事が今では可能ではなくなったり、ブログ更新やお返事提示も遅れがちに成ったり。
私以外の色々な事も時が経過すると共に今と少し前とは色を変えて行って居ると思うのですよね。それで良いのだと思います、時は流れて行くものだから。
そんな意味も在りこちらブログのチャプターを一度閉じたいと思います。
ただ変わったとは言え、ブログを始めた頃の精神と今の精神も同じなのだけど。
力を注ぐ動物愛護に関しても家族となるペットを捨てる人の数が変わらないから現状はまるで変わっていないように見えるけど、センターなどにはボランティアさんも増え私が今までして来た事と同じようにブログ上で声を上げる仲間も増えて来ました。
それによって今までとは随分現状は変わって来ている部分も在ると思います。
ただ未来を作るのには今が大事で、現在やこれからの行動も大事に成ると思います。
私は私のやり方で動物愛護の方もこれからも関わって行きたいと思っています。
動物愛護と言ってもその中内容は色々ですが。
デュッテも年を重ね色々と変わってきました。
障害が在る目の方も健康維持と共に悪く成って居るとは思えません、相変わらず音に敏感で最近は年を取って来たせいか?優秀機能が衰え始めたのか音による判断誤報も増えてきましたが、しっかりパートナー犬を勤めてくれています。
愛情や健康管理により障害は障害で無くなる奇跡も在るのかと私は思います。動物には色々な事きちんと伝わっています。
それを思うとセンターに捨てられる老犬や病気の犬達が、彼らを捨てる人間が残念で成りません。
最後を看取る事がどれだけ大きな事か大きな事を得られるのか、それを放棄しているからです。
センターについては出口が変わっても入り口が変わらないと幾ら支える人々が頑張っても変えきれない部分が在ります。
入ってくる犬や猫の数を減らす、とっても個人的なことに成りますし人それぞれだから意識を変える事も難しいことなのかもしれません。でも不可能は無いと信じています。
色々な方向からの投げ掛けや指示が大事なのだと思います。
まだまだセンターへ入って処分を受ける犬猫の数が全国規模で見ても減りません、ペットの数はまだまだ急激に増えています。
また第二のチャプターがブログで開ける時が来ますようにと思います。どんな形になるか分かりませんが楽しいを提供出来るのも良い事なのではないか♪と思っています。
こちらブログはこのまま残して置きますし定期的にチェックも入れて落書きなどが無いように維持していきたいと思っています。
これからは立ち寄り遊びに行きコメントを残す専門に成りますが、どちら様もこれからもどうぞよろしくお願いします。
今までこちらブログにお付き合いいただき有難う御座いました。感謝しております。


★センターの情報などのいつもトップに貼って居る物全てミスで消去してしまいました。時間を見つけて出来る時にまた情報を上げたいと思います。
今もセンターのあの子達は生きています、どうか彼らのこと知ってみてください。
”カテゴリ”『知ってほしい事♡動物愛護』←や
『皆さんと共にお話したい事』などもご覧下さい。←
今までは可能だった事が今では可能ではなくなったり、ブログ更新やお返事提示も遅れがちに成ったり。
私以外の色々な事も時が経過すると共に今と少し前とは色を変えて行って居ると思うのですよね。それで良いのだと思います、時は流れて行くものだから。
そんな意味も在りこちらブログのチャプターを一度閉じたいと思います。
ただ変わったとは言え、ブログを始めた頃の精神と今の精神も同じなのだけど。
力を注ぐ動物愛護に関しても家族となるペットを捨てる人の数が変わらないから現状はまるで変わっていないように見えるけど、センターなどにはボランティアさんも増え私が今までして来た事と同じようにブログ上で声を上げる仲間も増えて来ました。
それによって今までとは随分現状は変わって来ている部分も在ると思います。
ただ未来を作るのには今が大事で、現在やこれからの行動も大事に成ると思います。
私は私のやり方で動物愛護の方もこれからも関わって行きたいと思っています。
動物愛護と言ってもその中内容は色々ですが。
デュッテも年を重ね色々と変わってきました。
障害が在る目の方も健康維持と共に悪く成って居るとは思えません、相変わらず音に敏感で最近は年を取って来たせいか?優秀機能が衰え始めたのか音による判断誤報も増えてきましたが、しっかりパートナー犬を勤めてくれています。
愛情や健康管理により障害は障害で無くなる奇跡も在るのかと私は思います。動物には色々な事きちんと伝わっています。
それを思うとセンターに捨てられる老犬や病気の犬達が、彼らを捨てる人間が残念で成りません。
最後を看取る事がどれだけ大きな事か大きな事を得られるのか、それを放棄しているからです。
センターについては出口が変わっても入り口が変わらないと幾ら支える人々が頑張っても変えきれない部分が在ります。
入ってくる犬や猫の数を減らす、とっても個人的なことに成りますし人それぞれだから意識を変える事も難しいことなのかもしれません。でも不可能は無いと信じています。
色々な方向からの投げ掛けや指示が大事なのだと思います。
まだまだセンターへ入って処分を受ける犬猫の数が全国規模で見ても減りません、ペットの数はまだまだ急激に増えています。
また第二のチャプターがブログで開ける時が来ますようにと思います。どんな形になるか分かりませんが楽しいを提供出来るのも良い事なのではないか♪と思っています。
こちらブログはこのまま残して置きますし定期的にチェックも入れて落書きなどが無いように維持していきたいと思っています。
これからは立ち寄り遊びに行きコメントを残す専門に成りますが、どちら様もこれからもどうぞよろしくお願いします。
今までこちらブログにお付き合いいただき有難う御座いました。感謝しております。


★センターの情報などのいつもトップに貼って居る物全てミスで消去してしまいました。時間を見つけて出来る時にまた情報を上げたいと思います。
今もセンターのあの子達は生きています、どうか彼らのこと知ってみてください。
”カテゴリ”『知ってほしい事♡動物愛護』←や
『皆さんと共にお話したい事』などもご覧下さい。←
by dutelovecat
| 2009-06-14 09:10
| ごあいさつ(始めに)






























