2005年 12月 06日
猫から教わった事
デュッテは猫のように高い所や高くて狭い所に好んで上がってしまいます。
動物に関するボランティアや何かしらの繋がりは続けて行きたかったので猫とも仲良し出来るよう願い、デュッテが子供の時に猫と暮らすように母の猫達と共に日本にいる時は育ててました。 それでか猫のする事(出来る事)と犬の違いが彼には分かってないようです。
猫がしていた事は自分も出来ると思っているらしく足腰強くジャンプ力のあるジャックラッセルの彼は家の中ではその殆どが猫のように出来てしまってます、でも外では壁や塀に乗っかるつもりが届かずマンガのようにぶちあたってズルズル落ちる事はあります、それによって怪我をする事も心配ですがあまり気にせず本人(本犬)がしたいようにさせてしまってます。
前もドッグランが上にある塀の下で犬達が吠える声と匂いからそこへ上りたくなり突然助走ージャンプして塀にぶちあたってました。あれは猫でも上るのは無理な高さでした。
猫達と一緒に育っていた時は仲良く一緒にくっ付いて寝たりと良かったのですが暫く猫達から離れて生活していたら猫を追いかけまわすように成ってしまいました。猟犬のその血が騒ぎもうどうにもこうにも止まらない感じです。
猫の事は好きでしっぽふりふり昔のように遊びたいのでしょうが猫が動くと反応してしまうらしく大興奮です。
住んでるアパートには高さ1m弱のヒーターが窓枠と隣合わせで在り、デュッテはそこにオットーマン(足置き)伝いに飛び乗り、日向ぼっこや色々な色や物が動くのを感じているのが好きらしく、その狭い場所に陣取ってます。まるで猫と同じ。
乱暴で頑固なので無理そうな事でも体当たりで自分したい事を成し遂げようとします。
今はヒーターが使用され熱いので毛布を敷いてあげてます。
窓辺は彼の楽しみだからダメにさせてしまうのが気の毒で。 もう少し良い事と駄目な事をはっきり家の中でもさせた方が良いのは分かっているのですが、ほぼ開放させちゃってますそのせいかキャラクターも全開です。でも彼が怪我をしてしまうリスクを減らしてあげられて居ないのも現実、良いお母さんではないです。

ニャーォー
動物に関するボランティアや何かしらの繋がりは続けて行きたかったので猫とも仲良し出来るよう願い、デュッテが子供の時に猫と暮らすように母の猫達と共に日本にいる時は育ててました。 それでか猫のする事(出来る事)と犬の違いが彼には分かってないようです。
猫がしていた事は自分も出来ると思っているらしく足腰強くジャンプ力のあるジャックラッセルの彼は家の中ではその殆どが猫のように出来てしまってます、でも外では壁や塀に乗っかるつもりが届かずマンガのようにぶちあたってズルズル落ちる事はあります、それによって怪我をする事も心配ですがあまり気にせず本人(本犬)がしたいようにさせてしまってます。
前もドッグランが上にある塀の下で犬達が吠える声と匂いからそこへ上りたくなり突然助走ージャンプして塀にぶちあたってました。あれは猫でも上るのは無理な高さでした。
猫達と一緒に育っていた時は仲良く一緒にくっ付いて寝たりと良かったのですが暫く猫達から離れて生活していたら猫を追いかけまわすように成ってしまいました。猟犬のその血が騒ぎもうどうにもこうにも止まらない感じです。
猫の事は好きでしっぽふりふり昔のように遊びたいのでしょうが猫が動くと反応してしまうらしく大興奮です。
住んでるアパートには高さ1m弱のヒーターが窓枠と隣合わせで在り、デュッテはそこにオットーマン(足置き)伝いに飛び乗り、日向ぼっこや色々な色や物が動くのを感じているのが好きらしく、その狭い場所に陣取ってます。まるで猫と同じ。
乱暴で頑固なので無理そうな事でも体当たりで自分したい事を成し遂げようとします。
今はヒーターが使用され熱いので毛布を敷いてあげてます。
窓辺は彼の楽しみだからダメにさせてしまうのが気の毒で。 もう少し良い事と駄目な事をはっきり家の中でもさせた方が良いのは分かっているのですが、ほぼ開放させちゃってますそのせいかキャラクターも全開です。でも彼が怪我をしてしまうリスクを減らしてあげられて居ないのも現実、良いお母さんではないです。

by dutelovecat
| 2005-12-06 04:10
| デュッテの事で






























